2021年1月15日 / 最終更新日時 : 2021年1月15日 ikuhapi 未分類 羽子板作り こんにちは。盛岡市の放課後等デイサービスいくはぴです。 羽子板遊びの歴史はとても古く、室町時代には既に登場していたようです。羽子板遊びには「厄除け」の願いが込められており、羽子板で羽根をつくことで、「邪気をはね(羽根)除ける」という意味があったと言います。当時、羽子板に描かれていた絵柄は「松竹梅」などの縁起ものや、邪気除けとなるものが多かったようですが、今回は子供たちがオリジナルに好きな絵を書いたり、キャラクターのシールを貼ったりして作成しました。最後は、風船を使って遊びました。 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目ですコメント 名前 * メール * サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。